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本庶佑氏が2018年のノーベル医学生理学賞を受賞されたことを受けて、ノーベル賞受賞者出身高校ランキングを更新しました。どんな結果になっているか、ぜひご覧ください。
第4次安倍改造内閣の発足を受けて、閣僚経験者出身高校ランキングを更新しました。ぜひご覧ください。

ランキング一覧

芸能人をたくさん輩出しているあの学校が1位です
都道府県ごとの、有名人の出身人数による高校ランキングです
静岡県の高校が10位以内に4校もランクインしています。その中で1位を飾った高校はどこでしょう?
私立高校と公立高校が入り乱れる、激戦のランキング。現在、1位に2つの高校が並んでいますが、一つは私立、もう一つは公立高校です。
1位の高校でも出身者数は6人なので、ランキングは激戦。出身者リストを見ると、高校が一緒のコンビが多いことに気がつきます。
サッカー選手出身高校ランキングと比べると、私立高校が多いのが特徴。1位の高校は、2位以下に圧倒的な差をつけています。予想してから見てみてください。
上位には、女子バレーボール選手を輩出している高校が並んでいます。男子選手より女子選手の方が、有力校に集中する傾向がうかがえます。
1位は女子バスケといえばこの高校、2位は男子バスケといえばこの高校、といえる高校が占めました。
フィギュアスケートの主要な国際大会(オリンピック、ISUチャンピオンシップ、グランプリ大会)で3位以上を獲得したことのあるフィギュアスケート選手の出身高校を、ランキング形式で集計しました。やはり、フィギュアスケートといえばここというあの高校が1位です。
1位以下、輩出している柔道家の数は1人しか違わない、僅差のランキングです。上位にランクインしている高校は、特定の大学へ進学している人が多いのも注目点です。
女子レスリングといえばこの高校、として有名な高校が1位です。今後もこの高校の1位は揺るがないような予感がします。
競泳、飛び込み、シンクロナイズドスイミング、水球など、水泳選手の出身高校を集計しました。1位の高校には、現在ご夫婦になった選手がいます。
2位以下、輩出している陸上選手の数は1人しか違わない中、1位が頭少し抜きん出ているランキングです。上位には陸上競技以外のスポーツでも有名な高校が並んでいます。
ダントツ1位を飾ったのは、相撲といえばあの高校といえる高校。ただ、1位の高校は横綱は輩出していません。
上位を占めるのは野球部が強い高校という気がします。実際、高校野球を経験した競輪選手もいます。
東大進学者が多い高校が上位になるかと思いきやそうではない、興味深いランキングになりました。
1位の高校が2位の2倍以上と圧倒的な差をつけていますが、時代に連れて変化がきそうな予感を感じるランキングです。
ランキング結果もさることながら、誰と誰が同じ出身校なのかも気になるランキングです。
圧倒的に出身者が多い高校はなく、バラエティに富んだランキング結果となっています。
圧倒的に出身者が多い高校はなく、バラエティに富んだランキング結果となっています。
ほとんどの高校がノーベル賞受賞者を1人しか輩出していない中、京都にある高校だけが2人のノーベル物理学賞受賞者を輩出しています。
チームとして国民栄誉賞を受賞した「2011年FIFA女子ワールドカップ日本女子代表」のメンバーそれぞれの出身校も集計したので、女子サッカー選手輩出校が上位を占める結果になりました。
実は宇宙飛行士を2人以上輩出している高校はないので、ランキングになっていません。これらの高校の中から2人目の宇宙飛行士を出す高校は出てくるのでしょうか。
歴史のある公立高校が上位を占めます。1位の高校出身の小説家は、そのまま東大に進んでいる人が多く、旧制の頃からのエリート校である様子が伝わってきます。
棋士の出身校を調べてもあまり重ならない(=どの高校もほとんど1人)なか、4人の棋士を輩出している高校が1つあります。
1位の高校は、世代を超えてよく知られている漫画の作者を2人輩出しています。2作とも週刊少年ジャンプの作品ですが、この2人が同じ高校の出身者だと知る人は少ないかも?
何らかの種目に強い高校が上位を占めています。
金メダルに絞ったランキングと違い、金・銀・銅を合わせたランキングでは頭一つ抜きんでている高校があります。
冬季五輪代表選手の出身高校ランキングは、これまでずっと北海道・長野県の高校が上位を占めていたのですが、平昌五輪では山形県の高校が1位になりました。
1位と2位のうちの1校は、ロンドン五輪のときも1位と2位を占めた高校で、選手の種目もさまざま。対して、2位のもう1校と3位の高校は、1種目の選手を多く輩出しています。
北海道・長野県の高校が上位を占めるなか、愛知県で健闘している高校が1校という状態。全体的にも北日本の高校がさすがに強いです。
1位は埼玉県の高校、2位は青森県の高校です。どの学校の出身者もメダル目指して頑張ってください!!
冬のオリンピックの出場選手の出身校なので、雪が多い地域の学校がランキング上位を占めています。1位は北海道の高校、2位は長野県の高校です。
1位は大阪府の高校、2位は5校が同じ人数を輩出しています。夏のオリンピックは種目も多いので、いろんなスポーツに強い多くの高校がランクインしています。
2010年、2014年の日本代表選手輩出数では1位を取っていた高校が、今回はランキング外になりました。
1位の高校は、2011年のFIFA女子ワールドカップ代表出身高校ランキングでも1位です。
日本代表を2人輩出した高校が2校あります。
21人しかいない代表メンバーの中に、3人もの選手を輩出している高校があります。その高校では、さぞかし盛り上がったことでしょう!
同じ高校出身の選手が2人いるだけで、あとの全員は皆、異なる高校を出ているランキング。1位の高校は九州地方です。